自然治癒力で健康維持!天然チャーガで免疫力アップ

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加工食品は食品添加物合成着色料だらけ!チャーガ茶で免疫力向上効果

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加工食品に入っている食品添加物や合成着色料の怖さを教えてくれる「悪魔の鍋」という本/チャーガ茶で免疫力向上効果

一方的な意見には与しないようにしてはいますが、共感出来る部分が多いので、この本をご紹介します。

 

加工食品に入っている食品添加物や合成着色料の怖さを知りました。

この記事により食の安全に目を向け食生活改善につながって頂ければ幸いです。

 

悪魔の鍋―「食」のグローバル化が世界を脅かす

悪魔の鍋―「食」のグローバル化が世界を脅かす

 

 

スーパーマーケットのパック入り食品が、どんな経路でやってきたのか。製造にどんな材料が使われているのか、頻繁に食べると体内でどんな作用をするのかも想像するしかない。・・・・そのような食品を実際に食べる人は、長期間の人体実験に自ら参加しているようなものだ。

人々は、本物の食物以上に工場製品を大量に摂っている。ドイツ人は年間一人当たりバナナ11キロ、トマト16.6キロを食べるが、工場製食品添加物は、18.8キロも摂っている。包装に小さな活字で表示されている添加物である。チキンパウダーや酵母エキス、香料やクエン酸、液化ガスやグルタミン酸ナトリウム、さらに乳化剤、安定剤、酸化防止剤、粉末チキン、牛脂、着色料。これらをイギリス人は24キロ、オランダ人はなんと29.9キロも摂っている。『悪魔の鍋』からの抜粋 著者 ハンス・ウィルリッヒ グリム

引用:悪魔の鍋―「食」のグローバル化が世界を脅かす

 

加工食品について知らないことが多すぎます。

そして、食の安全について知らないでは済まされない事態が進行しています。

私達はもっと注意深く日々の食品をチェックして食の安全に配慮すべきです。

 

加工食品に入っている食品添加物や合成着色料に食のグローバル化のもつ危険性を感じる/チャーガ茶で免疫力向上効果

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食の安全には、色々な観点があります。

  1. 政府が考える食糧安保問題(食べ物が不足したら大変です)
  2. 私達が考える食べて安心・安全な食物とは(中身を知りたいですよね)
  3. 健康生活にプラスになる食べ物は(本当に身体に良い食品って何でしょう)
  4. 不正表示がなされていないか(だいぶ減ってきたとは思いますが)
  5. 加工食品に入っている食品添加物や合成着色料の量と種類(表示内容不足)

 

食べ物は、本来、農業・漁業・畜産業などの自然の産物でした。

今や、工場生産、化学肥料の大量投与によるコントロールが行われています。

寄生虫対策としての養魚場の薬物使用、遺伝子組換食物開発。

なかには放射線を使った食料生産などがおこなわれています。

 

確かに自然を操作することで、便利さと食の多様性・豊かさ、飢餓への対応がなされています。

目的は悪くないです。人類の未来のためにも必要な施策です。

 

ところがそうした 加工食品には食品添加物や合成着色料・保存料が想定以上に入っているのです。

 

今我々に必要な事は、情報の開示と正確性、それに食の安全に対する啓蒙です。

 

ここで問題となるのは、誰が利益の享受者になっているのかということです。

 

グローバル資本主義の悪しき面が如術に出ているのが、食の安全問題( 加工食品に含まれる食品添加物や合成着色料の安全性など)だと思います。

 

理由は、土地や利権という不動産が持つ保守性が政治に影響を与えているからです。

行き過ぎた資本家優先・利益優先が弊害を生み出しています。

 

その点を私達は監視続け、行動で意見を表す必要があります。

 

また、リスクを負っているのが誰かも 問題です。

かって 日本では公害や汚染問題が起きました。

そして原発事故による汚染は現在進行形で対処されています。

 

一体誰が、犠牲になってきたのでしょうか?

一体誰が、この社会的コストを払っているのでしょうか?

一体誰が、将来のリスクを負っているのでしょうか?

 

加工食品(食品添加物や合成着色料)と日本人/チャーガ茶で免疫力向上効果

加工食品製造の多い日本では、人々は一体どれほどの工場製食品添加物や合成着色料を摂取しているのでしょうか?

 

新谷弘実医師は、著書『腸の掃除法』の中で、日本で市販されている弁当の食品添加物・合成着色料の数を調べたら、一つの弁当に80種類もの食品添加物・合成着色料が含まれていたものもあったと記しています。

 

日本で許可されている食品添加物は、350種類以上もあり、二番目に多い米国の140種類の倍以上にもなるといいます。

 

私たち人類は、自然界には存在しえない新しい物質、合成化学物質を体内で消化する能力を現時点では持ち合わせてはいないと言われています。

 

体がこれらを消化できるようになるのは、何百年、何千年もかかるのでしょうか?ちょっと怖くはありませんか?

 

昔、危険な食品は、腐敗臭がするなどして鼻や目を刺激したため、多くは口にする前に気づくことができました。

しかし現代は食品(加工食品)の危険が見えません。

まして、食品添加物や合成着色料は気づかないこともあります。

 

加工食品がいつまでも美味しいだけでなく見た目にも美しく新鮮であるように見せるために加えられる食品添加物は、食す人には見えません。

 

五感で感ずることも難しく、秘められた不安要素を知ることも容易ではありません。食の危険を回避することはとても難しくなっています。

 

その上、電車が1分遅れてもイライラしてしまう 時間の囚われ人となった私たち現代人は、時間を節約してくれる調理済み、半調理済み食品添加物満載の食品を日常生活から無くす事など、到底できないのではありませんか?

 

無意識のうちに、自らの命を削る行為をしている現状があります。

 

果たして、このままで良いのでしょうか?

 

私たちの孫、ひ孫は、どんな「食」を口にするのでしょうか?

 

真剣に食の安全について考える時期が来ていると思います。

 

食生活改善 食の安全 デトックスDEダイエット!免疫力アップは食生活改善から

 

 

食品添加物・合成着色料の実態/チャーガ茶で免疫力向上効果

 

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なぜ日本人はがんが多いのでしょうか?食の安全を考えチャーガ茶で免疫力向上効果

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先進国でガンの死亡数が増えているのは日本だけです

わが国の医療は世界トップレベルだと思っていませんか。
実は日本は世界から見たらガン大国だと言われています。
今や2人に1人の人ががんでなくなるそうです。

 

医療先進国である日本でそれだけがんで亡くなるのは世界から見たら不思議ではないでしょうか?

 

少なくとも私は大いに疑問が湧きました。

 

欧米では毎年5%ずつがん死亡者数が減っています

日本ではがんによる死亡者増が止まりません。

1995年以降その差は開く一方です。

 

医療先進国である日本の場合、高度な検査設備があることで、従来ならば見つからなかったレベルの早期のがんが発見され、患者数が増加しているという側面も確かにあると思います。

 

ですが、その場合、見つかったとしても高い治療技術があるのですから、がんを治すことができるはずで、死亡者数は低下して当然だと思います。

 

にも関わらず 死亡者数が増加している原因はどこにあるのでしょうか?

 

高齢化社会の影響

確かに、日本は高齢化社会になっています。

 

それが、体の免疫機能の低下によりがん細胞の増殖を防げなくなり、結果としてがんで亡くなる方が増えているとは思います。

 

また、老化現象として遺伝子に異常が起きる可能性が高まるのも事実です。

遺伝子異常が積み重なるとがんは発症するからです

遺伝子異常の原因

遺伝子異常の大半は、生活習慣に由来する炎症や化学薬剤、放射線など外的要因によるものといわれています。

 

あるいは、新陳代謝で細胞が分裂する際に、ある一定の確率で遺伝子に異常が起こりこともあります。

 

その場合、免疫システムが正常に機能していないと対応できなくなります。

 

本当に高齢化だけががん増加の原因なのか?

確かに日本は急速に高齢化は進んでいますが、欧米でも高齢化は間違いなく事象として起こっています。

 

にもかかわらず、欧米諸国はがんの死亡者数が減っているのです。

 

がん検診の受診率の低さ

日本人は自分の身は自分で守るという概念が希薄なのかも知れません。

 

たとえば子宮頸がん検診の受診率は日本では30~40%なのに対し、米国では80%以上になります。

 

早期がんの90%以上が治るのに、受診せず進行してから発見されるケースが多いのもがん死亡者数が多い原因ではあります。

 

食生活の変化が原因

そして、一番の要因だと思われるのが食生活の欧米化ではないでしょうか?

 

体質の違う日本人は同じような食事を摂っても糖尿病になる確率が高いそうです。

 

糖尿病になるとインスリン濃度が高まり、ガン細胞を増殖させることとなり、発がん率が20%も高くなることが判っています。

 

恐るべき実態/食の安全意識と免疫力向上をすすめる理由

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食品添加物の種類の多さ

日本は食品添加物が異常に多い国です。

 

確かに伝統的な食材に必要な食品添加物に分類される安全と思われる有用な食品添加物も多々あります。

既存添加物と呼ばれています。

 

そのことを考慮しても、日本は食品添加物が多すぎます。

 

日本はアメリカの3倍、ドイツの6倍、フランスの12倍、イギリスの17倍もの食品添加物の種類があります。

 

日本だけしか許可されていない危険な食品添加物・合成着色料

そしてなにより問題なのは、日本だけにしか許可されていない劇物に近い食品添加物があることです。

・デヒドロ酢酸ナトリウム

ニコチン酸アミド

・亜硫酸水素ナトリウム、亜硫酸ナトリウム、亜塩素酸ナトリウム

・過酸化ベイゾル、臭素酸カリウム

過酸化水素

・食用赤色102号、104号、106号

・銅クロロフィリンナトリウム

硫酸銅

 

ほかにも一部の国で使用が制限されている食品添加物・合成着色料も日本の食卓には並んでいます。

 

学術サイトではないですから詳しい毒性は書きませんが、一部の国で使用制限がある食品添加物・合成着色料で日本人が食している種類は膨大です。

 

一体どれだけの量を体内に取り込んでいるのでしょうか?

一般には1年に4kg、1日の量にすると約10g、小さじ2杯くらいの食品添加物を摂取しています。

 

さらに、外食が多い人、ファーストフードや加工食品が主な食生活の人は、年間11kg前後の食品添加物を摂取しています。

 

薬でもこれだけの量を摂取したら、具合が悪くなると思うのは私だけでしょうか?

 

それが、他国では劇物扱いの食品添加物まで含まれている食品添加物・合成着色料では、蓄積されていく体はどうなってしまうのでしょう。

 

病気にならない方が不思議です。

 

 

コンビニ生活の危険性/チャーガ茶で免疫力向上効果

 

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写真は緑色に染まったオレンジです。

ハッキリと目に見える形で食卓に出されたら貴方は食べますか?

 

私は、中学校で、ファンタグレープを胃の中と同じ状態にしたらどうなるかの実験をしたことがあります。


その当時のことですが着色料が全て胃を模したもの(何だったか忘れました)に付着し、無色透明の液体が分離されました。
つまり、着色料は体内の胃壁に張り付いてしまったのです。


どの程度の再現性かはもはや記憶の外ですが、グレープ色に染まった状態がなんともいえず嫌な印象を持ったことをハッキリ覚えています。


今の学校は視覚的な教育はしないのでしょうか?
もしそうならば教育の意味を教師たちに教える人材が必要だと思います。

 

 

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コンビニ弁当と健康を考える/チャーガ茶で免疫力向上効果

コンビニ弁当は食品添加物の宝庫

私が聞いたあるコンビニ工場の見学をした人の話です。

まずご飯には「白い粉」が大量に散布されるそうです(←防腐剤)

次にそのご飯には「ツヤだしスプレー」がふりかけられます


そのご飯が弁当箱につめられ・・・

そして最後にえたいのしれない油がぬられた透明のシートがかけられます(←ご飯がシートにくっつかなくするため)

・・・・・

引用元コンビニ弁当は食品添加物だらけ・危険性 | 天然サプリメント(オーガニックサプリメント)ナビ


私たちは、気軽に何の疑問もなくコンビニ弁当を買い求めますが、手軽さと引き替えに食の安全に対する認識が欠如しているのではないでしょうか?

 

1.オーダー形式のお弁当屋さんと工場で作るコンビニ弁当との違い。

1.自然のものに二つと同じものはないはずなのに、なぜ、コンビニ弁当は見た目が同じなのか?

1.コンビニにおいてはいくら消費期限が厳しく設定されて棚から時間がくれば外されているとしても、そもそも不必要なほどの添加物が入っているのか否か判断できない。

1.原産地表記に対する根強い不信感がありませんか?原産地表記のルールが、明らかにおかしいです。この問題は改めて書き起こしますが、日本の食の安全に関わる重大事項だと思っています。

1.そもそもなぜ自分は花粉症に苦しんでいるのか?食品添加物や合成着色料が原因の可能性は?

1.コンビニ弁当は 自分はともかく子どもたちの未来に適切な食品なのだろうか?

 

「健康な食事」のマーク/コンビニ弁当の食の安全・チャーガ茶で免疫力向上効果

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このマークをご存じでしたか?

 

2015年よりコンビニなどの弁当を想定して「健康な食事」のマーク付けを行う予定でした。そのシンボルマークが上記のデザインです。

 

実際は、運営方法・基準の曖昧さもあって弁当などへはマークを使用しないと方針転換しました。

 

当然ですね。なにせ自己申告でマークを付けるのですから、権威も何もありません。

 

コンビニ弁当の実態/食の安全を考える!チャーガ茶で免疫力向上効果

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私達が家庭で炊いた白飯は、常温では2日ぐらいで変色して、状態もねとねとしてきます。食べる気がしなくなりますよね。

パック入りの白飯はレンジでチンした後は5日ぐらいで変色します。

ところが、コンビニ弁当の白飯は1週間立っても腐らなかったという実験結果があります。どれだけの量の保存料が入っているのでしょうか?

食の安全という観点からも、「健康な食事」マークが付かなかった事は、当たり前だと思います。

また、お弁当は冷めても美味しいものというコンセプトで作られているため、濃い味付けになっています。缶コーヒーもそうなのですが、冷やして飲むことを想定して甘さを感じるために大量の砂糖が入れられています。

薄味では冷める(冷たい)ものは美味しさが感じづらく、濃い味付けのため砂糖・塩分が多くなっているのです。

 

コンビニは確かに便利です。必要不可欠な社会的存在となっています。

気軽だからこそ、私達が食の安全に関する確かな知識を持って、日ごろの食生活改善に取り組まなければならないと思います。

 

これからもコンビニ弁当と食の安全について記事を追記していきます!

まだまだコンビニ弁当に関して疑問は湧いてきますし、正解もわかりません。

 

健康に関するブログはたくさん存在します。いろいろな観点から素晴らしいレポートも上がっています。今更自分たちが健康に関するブログを始める必要(しかも自費で)があるのか話し合いました。

 

そして、いろいろなチャンネルで日本の未来のために食の安全を考え、食生活改善のお役に立てるように発信し続けるのは、なにがしかの社会貢献になるとの結論に達しましたので、皆様に(自分たちの情報まとめサイトとしても)健康に関するブログを発信し続けていきます。

 

成分表を見る習慣/チャーガ茶で免疫力向上効果

果糖ブドウ糖液/食品添加物

果糖ブドウ糖は、漠然とくだものから出来た糖のイメージがありました。

調べて見るとトウモロコシから作られています。

トウモロコシのデンプンを科学的に分解してブドウ糖を作り出します。

そこへ酵素かアルカリと反応させて更に甘味を増した物が果糖ブドウ糖です。

 

問題点

1.トウモロコシのほとんどがアメリカ産!

  つまり遺伝子組換食品の可能性大です。

2.果糖ブドウ糖液は砂糖よりも太る可能性が高い単糖類!

  動物実験では、メタボリックシンドロームのような

  症状が出るそうです。

3.果糖をとり続けると代謝能力を壊すことがわかっています!

4.インスリン耐性が起こり、血糖値が下がらなくなる!

  糖尿病リスクが高まります。

 

対策

1.まずは、成分表を見て下さい(ほとんど入っています)

  意識して果糖ブドウ糖液の摂取量を減らしましょう。

2.体内に取り込んだ果糖をデトックスしましょう。

  チャーガはデトックス効果があります。

  ※βグルカンは多糖類です。

3.糖分ゼロは危険です。

  上質の糖を選んで摂取しましょう。

 

成分表をチェックのススメ

成分表には、食の安全を考える上で重要な要素が書かれています。

 

たとえば成分表の表示順番が内容量の順になっているのをご存知ですか?

 

蕎麦として売られている商品も成分表を見ると蕎麦粉が一番ではないものが多いことに気づきます。

 

成分表を見て、最低限危険な食品添加物は避けるようにしましょう。

 

産地偽装は問題外ですが、加工地を記載するなど抜け道が多いのも問題です。

しっかりと監視し声を上げていく必要があります。

 

加工食品の食品添加物・合成着色料から身を守る/チャーガ茶で免疫力向上効果

現代の私達は、どうしても外食がちになります。

成分表を見る買い物習慣がつきましても外食の時が困ります。

 

食材にいくら関心も持って日々過ごしていても、外食先の食材までは関与できないからです。

 

自衛のためにも、免疫力を高め、自然治癒力を養っておく必要があります。

 

日々の生活で、簡単に免疫力がつくと言われているチャーガ茶をお薦めします。

 

なぜ免疫力向上なのか?チャーガが良いかは別記事にてご説明します。

 

お薦め健康チャーガ茶

 

1.Puriet Chaga Tea

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  • 3g×30包入りで 350mlペットボトル120本分以上の健康茶煮出せる。
  • 独自酵素処理をしていて、βグルカンなどの有効成分の吸収率が大幅に向上している。
  • 生命力が強いロシアの白樺から採取したチャーガを使用。
  • サイトの説明が詳しい。
  • きのこ博士米山誠先生推奨!
  • 1パック8,880円送料無料、お得な販売価格設定も有り

 

2.カバノアナタケ茶「白樺のめぐみ」

  • 内容量 3g x 30パック 15,000円(税抜)
  • 天然チャーガ使用・国産(北海道)

 

3..天の恵み 樺のあな茸茶

  • 内容量 1g x 30パック 6720円(税込)
  • 天然チャーガ使用

 

 

 

 

 

今回の記事、少しでも参考になりましたでしょうか。

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最後までご覧頂きましてありがとうございました。

 

 

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